>> ガモウユウイチ プロフィール

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「vous allez bien?」はフリーペーパーとして、主に以下のお店、 またはガモウユウイチのライブ時に配布しています。
○御徒町ドゥービーズ

本誌では、ウェブ以外の写真も豊富に掲載しています。
★最近の執筆雑誌★
「ランティエ。」(角川春樹事務所・刊)に「よみがえる名盤アワー」を連載
ランティエ。2006年2月号 ランティエ。2006年3月号
ライブ情報 ガモウユウイチのライブ情報は、こちらで掲載しています。

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Vol.10

  カリフラワーズ 最新アルバム『宵のクチビル』 インタビュー
先ごろニュー・アルバム『宵のクチビル』をリリース、ブルージー&ソウルフルな歌世界を聴かせてくれたカリフラワーズ。本特集は、ヴォーカル&ギターのナカムラ氏が語る最新インタビューです。

  昭和40年代フォーク・グループ・セレクション(追悼・天野滋)
N.S.P.リーダー天野滋氏が、平成17年7月1日に亡くなりました。昭和40年代の日本のファークシーンを支え、アルバム総売り上げは300万枚を超えながらも、テレビには登場しないという、実力派グループでした。N.S.P.と、同時期に活躍した3〜4人編成のフォーク・グループのアルバムを特集してみました。

  ザ・テキサス・ブルース(追悼・ゲイトマウス・ブラウン)
ニューオリンズのブルース・マン、クラレンス・ゲイトマウス・ブラウンが2005年9月10日に亡くなりました。ゲイトマウス・ブラウンの名作と、彼の影響を感じられるアルバムを振り返ってみたいと思います。

  真夏のおされジャケット特集
毎号ジャンルに沿って、アルバムをセレクトしていますが、読者の方々の要望により、初めてジャケットをメインにセレクトした企画です。今年の暑い夏を思い出すジャケットを中心に探してみました。ジャケも素敵ですが内容も素敵なものばかりです。

  連載:第1回 職人ミュージシャン辞典
音楽通は知っておきたい、通好みのミュージシャンたち。

Vol.9

  ブルーグラス入門 安部恭治インタビュー
アコースティック・スウィングやグッド・タイム・ミュージックの人気とともに最近若者の間でも注目を浴びているブルーグラス。今回はブルーグラス界で活躍のプロ・マンドリン・プレーヤーの安部恭治氏を迎えて、対談形式で初心者向きのアルバムを紹介します。

  アコースティック・ギター弾き語り名人 (追悼・高田渡)
日本を代表する弾き語り名人、高田渡が4月16日に、心不全のため56歳で亡くなりました。今回は彼とその他のジャンルの、素敵なアコースティック・ギター弾き語り名人を紹介します。

  オルガン・ジャズあれこれ (追悼・ジミー・スミス)
ジャズ・オルガン奏者、ジミー・スミスが2月8日に米・アリゾナ州の自宅で享年79歳で他界しました。今回はジミー・スミスの追悼企画でジャズ・オルガンを取り上げてみます。この機会にジャズ・オルガンの醍醐味を味わってみてください。

  音楽映画 あれこれ
レイ・チャールズの半生を描いた映画「Ray」は、主演のジェイミー・フォックスの名演もあって、レイ・チャールズが身を置いた当時のエネルギッシュなミュージック・シーンや、彼のの苦悩と努力が非常に伝わってくる映画に仕上がり、2004年アカデミー賞では、主演男優賞に、ジェイミー・フォックス、音響賞に、Scott Millan、Greg Orloff、Bob Beemer、Steve Cantamessaが受賞しました。本特集は、まだまだある音楽映画を選出、ミュージカルから伝記作品、音楽をキー・ポイントに使った作品などを紹介します。

  THIS IS 大韓ロック
昨年ブレイクした「冬ソナ」のブームで韓(はん)流ブームが続いています。その余波で韓国の音楽も最近人気上昇中ですが、今回はまだ韓国ロックが過渡期だったころの70〜80年代の韓国ロックを特集してみます。